私が知る限りでは最強の道糸(色:イエロー)
私が愛用している強い道糸で7号が販売開始になりました。下記のお店で通販と販売をしています。
色は蛍光イエローでフローとタイプです。(600m巻き)
6号に比べて伸びも少なくかなり強い糸です。ほとんどクラッシュでは切れないかも知れません?し、遠征などの大物狙いに使えると思います。

http://fshashimotohakuseikoubou.hp.infoseek.co.jp/



 
水道管の材料を利用した継ぎ足しカゴ
考案:遠投師
 水道管の材料に「キャップ」と言うパーツがあり、内径13mmから20、25、30、40、50、、、、とサイズがあります。
今回、25mm(外形40mm厚み約4mm)を利用して試験管の40mmの残り材料でカゴを作成しました。

 作成の様子



私が知る限りでは最強の道糸(色:ブルーグリーン)
私が愛用している強い道糸です。下記のお店で通販と販売をしています。(登山用のカイロと同じお店)
滑りがよく投げた時にガイドを抜ける抵抗が無くなりリールからの道糸の膨らみも軽減されます。
制度も良く太さが均等なのでとても強く感じます。私はこの糸と出会ってから他の糸は使っていません。
カゴ用として6号(サイズは6号が最大)が用意されています。
色はブルーグリーンと蛍光イエローで、ブルグリーンはサスペンドタイプでイエローはフローとタイプです。(600m巻き)

http://fshashimotohakuseikoubou.hp.infoseek.co.jp/



浮きの羽を4杯同時仮付けできる台
考案:遠投師
部材はホームセンターにて購入できます。木材コーナーに板と板を接合する部品です。
特別な道具や材質を使わず作れますが、作成は慎重に丁寧に行ってください。

詳細と作成方法
http://entousi.web.fc2.com/aidhia-4hanetuke.htm



クレイジーホットパット
登山用の強力カイロです。手首に装着し血液を暖めます。手袋知らずのカイロ、パットカイロのワンセット¥400前後、パットとカイロ10セット¥700前後
詳しくは下記の「フィッシングショップハシモト」さんへお問い合わせください。

http://fshashimotohakuseikoubou.hp.infoseek.co.jp/page004.html



発見:遠投師
おなじみ100円ショップ・ダイソーさんに有りました。

口径が36mmです。今回34mmのステンレスパイプ(厚み1.3mm)でカゴの作成をしてみました。

このカゴのタイプは底が半円なので遠投が出来ます(飛距離100m)が、蓋に錘を付けると半円の為に抵抗を受けにくく入水時にフックが外れ無い時があります。
胴体を重くする事でフックが外れるようになりました。

胴体の長さは35mmくらいで作成して全体の重さが14号です。
パイプは水道管の物を利用しました。



発見!:S氏&彼女
彼女さんは鍼灸師を目指しているそうです。針治療の針管だそうです。

奥から外径3mm内径1,7mmぐらい、長さ6,3mm
手前は外形3,5mm内径2,1mmぐらい、長さ6,7mm
 
コメント:「使い捨ての物なのでダダです。それも結構強度があり、カゴ作りには最適だと思います。」




考案:清水地区Y氏
浮の羽付け台で羽を一度に4枚の取り付けが可能です。
羽の厚みの切り込みと心棒の穴あけが精工に作成されています。
磁石による一時固定を考えステンレスなのに不思議と磁石が付きます。

この台を使えばボディーを心棒に固定した後にも羽付けが出来、修理も楽にできます。



羽付けバイス
格安のアイディアです。
初めの2枚ですが羽を取り付けるバイスです。
私も試しましたがきちんと取り付けが出来ました。後の2枚は手作業になるようです。
このバイスに、あと羽2枚分の切り溝が縦にあると4枚の羽の取り付けが可能になるように思われます。




使用試験:遠投師
100円ショップの油性蛍光スプレーで70mL入りです。
字際に使用してみましたが問題はありません。(2006年春の新作浮に使用)
一巻で浮き5本は使えます。
色は、赤・ピンク・オレンジ・イエロー・グリーン・ブルーの6色です。
私が使用したのはオレンジ・イエロー・グリーンで、ややグリーンは暗い様に感じます。

入手先は川崎市多摩区の「100円ショップシルク」です。連絡先:044-944-6727



考案:遠投師
試験管を利用したカゴの作成により使用できない余りパイプに、イレクターを使いカゴの作成をしました。(使用サイズ35mm)

イレクターを削り込んでパイプの上下に差し込んでみました。
余りの試験管パイプは上下のサイズが微妙に違い細い方を衝撃を受ける上に、太い方を下にしています。
下は太く上カゴの当りを取る為にパイプを細く切って下カゴに接着してあります。白いフタは写真のフイルムケースの底です。

販売終了や販売中止になった場合はご連絡ください。このページより削除します。

    
2個セットのロケットカゴです。通常のロケットカゴより1cm程長くなっています。2個セットで¥180
下は、ロケットカゴの下にポケット付きタイプのポケット部分です。3個セットで¥110これを使うとかなり手間と価格が下がります。

三角ポケットは当HPで紹介している試験管の35mmにも使えます。

販売は静岡県富士市の「いのまた釣具店」です。いのまた釣具店さんはネット販売もしていますので郵送等は直接相談してください。http://www.inomataturigu.com/
但し、格安品の郵送販売は未確認です。

18.1.1 静岡地区よりの情報


ABU6500C ヘリテージ・ブロンズ(ジャパン専用カラー)¥8.190
定価¥26.250、CSロケットの違いはスプールと遠心ブレーキだそうです。遠心ブレーキだけでも交換すれば遠投カゴ釣りへの使用が可能です。

販売は静岡県沼津市の「タックルベリー沼津店」です。
http://www.tackleberry.co.jp/shop/numazu.html
遠心ブレーキも販売されていますが、かなり売れ行きは早いようです。

18.1.5 沼津地区よりの情報


使用試験:遠投師
今回の浮の作成に使用した軟質接着剤です。
エポキシと編成シリコンの混合接着剤で硬化しても爪で押すと柔らかいのが分かるくらいです。
テストは一日でしたが、羽の振動による破損や接着剤の剥れに効果があるようで防水効果もあります。(約500円)



使用試験:清水地区M氏
ベアリングなどのマイクロロンメタルトリートメント、リールのベアリングに使用テストしたところ終日音が静かでオイル切れによる回転低下も無いそうです。
ベアリングをドライヤーで暖めて散布することを2・3度繰り返し行うとより効果的なようです。多少高価ですが大切なリールを長く使うにはメンテも大切です。
マイクロロンは、連発すると焼け着いていた銃身のコーティング剤として開発されて現在は車用も開発され、オイル無しで800キロを走行した実績があるそうです。
模型屋さんでの購入が可能です。

マイクロロン日本:http://www.microlon.co.jp/products/p_sp.html

公開されているマイクロロン処理テスト(ベアリング編)http://www.hpiracing.co.jp/contents/microlon/shiomi_01.html



考案・作成:清水地区M氏
黒檀など高級名木から削り出したハンドルのツマミです。
グリップはアブ純正品より少し長く作成されています。



発見:東京地区
LEDに6Vを使い抵抗を入れることにより3万カンデラ近い発光を出すそうです。
カラフルな小物は、光を上部に放つLEDのキャップです。装着により光を横方向に放ちます。



考案者:埼玉地区の釣り人
作成:S
作成者のコメント:空洞の内側とボディの外側両方にエポキシ樹脂を薄く塗り防水性を高めました。自重は昼用2号強で、夜用は3.5号程になりましたが、ボディがスリムになり、長さも短くなったので中々とびが良かったように思いました。

とても手の込んだ作品です。他にも中の気体が温度変化により浮力への変化など研究中の様です。
浮力が有りながらも小さい浮きの作成に熱心に取り組まれているようで今後の進化を期待します。




考案者:釣り人
作成:M
プラスチック製の試験管を利用したカゴです。カゴへの作成サイズは大中小として40mm、35mm、30mmです。二つで一つのカゴの作成になり中ブタは道路に目印として打ち込んである部材です。これを大小二つ合わせて加工してあります。黒い下ブタは沼津地区よりご紹介頂いた部品です。口径と長さを変えれば、コマセの量やオキアミのコマセに対応できます。(40mmと30mm)
17.12.9


左上のカゴは私が作成した物で下ブタにはロケットカゴの余り材を使っています。(40mmと35mm)右上は40mm、30mmm、35mmm40mmです。費用は試験管のサイズで価格が違い、完成して¥600前後は掛かりますがオリジナルで市販のカゴとは違い多くのコマセを収納できて遠投も可能です。Mさんに頼んで販売をしてもらえるようになりましたのでご希望の方は当HPにてメールでお申し込みください。尚、当HPは営利目的では無い事をご承知ください。  注文やより詳しい内容についてメールする!
17.12.9



考案・作成:遠投師
浮きの作成時に、羽を直接グラスの心棒に付けずグラスの心棒に合わせた内径2mmのパイプを5mm程短く切って先に羽だけを作成します。グラスの心棒と羽との間にパイプの厚み分の隙間ができ、エポキシ樹脂が羽により区切られず一体での接着となります。
ただいま作成中でテストはまだですが強度アップすると思われます。
先に羽だけを作成しておけば、羽の取れた浮きの修理も簡単になりますし、新規作成の手順も変えられます。

注意:パイプと羽だけの接着には、パイプが短く通常のアロンでは流れてしまいグラスの心棒と一緒に接着してしまうので
ジェリー状を少量使うといいようです。
H17.10.31



考案・作成:遠投師
クーラー設置型でオールステンレスの竿掛けです。ステンパイプを使い軽量で折りたたみ式です。
前足が長いので氷程度の重さで竿にカゴをぶら下げても倒れません。
足の角度調整もできます。




考案者:沼津地区の釣り人
太刀魚用のカゴです。カゴのシャフトに取り外しできるケミを装着、コマセカゴと兼用できるのがいいです!
H17.9.24


太刀魚用の仕掛けです。カゴと浮きが一緒になっていて小さい水中ライトと餌をカゴに入れて投げます。浮きは自立浮きで仕掛けはフカセになります。 作成:遠投師(NFTさんの穴あきカゴがヒント)H17.920


市販のステンカゴを使ったパッカンカゴです。こちらは「釣行会」にて私とメールをやり取りしている方と
偶然にお会いし頂いたカゴです。
通常の付け餌とコマセの空間とコマセだけの空間があるカゴです。
H17.6.5

こちらも「100Mオーバーの振れ合い!」にて頂いたカゴです。
イレクターとホームせんたで見つけた土星型の素材のを下ブタに使っているそうです。
トップと錘の下にはショックを吸収するようゴム製のリングが入っています。
シャフトには自転車のスポークを利用してあり、スポーク調整ネジを使って錘の交換が可能となっています。
自転車の廃材を利用すれば格安でシャフトの曲がらない強いカゴ作成できますね。
H17.6.4

ピアレさん作、遠投カゴです。イレクターを材料に外周を削り込んで細くし空気抵抗を減少させ、錘を加工して無駄な水の抵抗を無くし棚取りを早くするように工夫されています。
底ブタにはゴム製の板を使いハリスにやさしく、上ブタフタがズレない様に溝もあります。
実際に私が遠投してみましたが、良く飛んでいました。
H17.6.4


下記の酒井純一さんの設計図にあるカゴです。「100Mオーバーの振れ合い!」にて頂いた物です。
丁寧な作りで細かな細工がとても綺麗なカゴです。
H17.6.4


自分でもカゴ作りをやってます。
色々な方が道具を作製し向上出来れば 幸いだと思います。

H17.4.25








作成:酒井 純一さん



考案者:釣り人
作成:M
手作りパッカンカゴ(ロケットカゴタイプ)
格安のパッカンカゴです。内側のパイプを交換してあり衝撃に強くなっています。   作成方法

 H17.3.29



考案者:釣り人
作成:遠投師
通称パッカンカゴ2
前作に使用した「ジャストスプーン」を使い、清水地区のMさんに教えて頂いた方法で作成しました。
胴体はステンレスの板を丸く曲げて作ったので、底の丸い部分以外は全て自作です。

作成方法


板の厚みは0.3mm、高さが3cmで「ジャストスプーン」の外周に合わせて型紙を作成し、穴開けと重ね部分を取って切ります。
板を曲げる時はパイプを使って曲げます。始めに曲げたい大きさより小さく曲げて形を整えながら希望の大きさにします。(42mmに曲げたかったので30mmのパイプを使いました。板の両端は力が入らず上手く曲がらないので、パイプに当てた状態でハンマーで叩くと曲がります。)
曲げたらハンダで止めます。(合わせは、ずれない様にスチール製の小さいクリップでつまんで行い、重ねた部分とハンダで穴をふさがない様に注意します。)
ツガイの部分もステンレスの板を二つ折りにしてハンダ止めました。(ステンレス板は頂き物で今回は格安でした。)
 遠投師 H17.3.29


考案者・作成:Mさん
手作り遠投カゴ
イレクターを自作加工マシーンを使い肉厚1/3に落とし作成しました。
 H17.3.24



考案者・作成:Mさん
手作り遠投ウキ
色付軟質発泡材を好みのサイズにカット&張り合わせして小型アイロンで加工しました。
 H17.3.24



考案者:釣り人
作成:Mさん
手作りパッカンカゴ
清水地区から届きました。
部材や加工がとても丁寧なパッカンカゴです。作成方法を頂いたので公開します。 作成方法
 遠投師よりご紹介 H17.3.24



考案者:釣り人
作成:遠投師
通称パッカンカゴ
古くから伝わっているステンカゴを利用した底撒きカゴです。当時では付け餌をカゴの中に入れて投げれるすばらしい発明だったようです。
昔の物は下フタに平らな銅版を使い、銅版に鉛を溶かし付けて重さを加えていました。フタが平らなので遠投するとカゴが踊ってしまいます。


現在では、多くの方が丸い底ブタに変えて遠投で使っていて、市販でも手に入りますが多少高価のようです。
ステンカゴは遠投の衝撃に弱く、しばらく使うと破損してしまいます。
今回ご紹介するカゴはフレームを別に作りこれに仕組み自体を装着しています。これによりステンカゴが破損しても交換が可能です。ステンカゴは銅線を4箇所に巻いてハンダで固定してあります。カゴの固定方法を変えれば、ナイロン網カゴも使用可能です。
下ブタには「¥100ショップ」で購入した「ジャストスプーン」を使っています。口径は約42.3mmです。半球形で淵を少し削れば42mmになります。(完成品に使用)ステンカゴは¥290です。
 遠投師 H17.3.23

フレーム
考案・作成者:遠投師

ジャストスプーン



考案・作成者:杉並 さとう
我流ではありますが、100mは何とか・・・という程度です。なかなか釣りに行けないので、その分をカゴと、うき作りで疑似体験しています。釣りに行っても、自作のカゴで釣りをしている人に出会ったことが無く、HPを拝見して、「自分と同じ人がいた!」と、感激、そして感嘆しました。
自分で作ってみないと、その苦労や、喜びもわからないと思います。
私も,金物屋・ホームセンター・100円ショプとほっつき歩いて素材を探し、試行錯誤で何種類か作り、釣りを楽しんでおります。
ただ、単独行なので、他の釣り人の意見を聞くことができません。
初めてのメールで誠に恐縮ですが、写真を添えますので、ご笑覧くださいませ。
さらにご意見・ご感想をお聞かせ頂ければ、幸いです。

 自作のカゴはとてもよくお作りですね!アルミカゴはガーデニングの材料でしょうか?格安との両立がすばらしいでしね!魚を釣る目的はしっかり果たしていますね。飛距離も100Mは出ていれば問題は無いと思います。
プラカゴも上手く出来ていて、ステン棒とプラの接着部分がとても興味があります。
 遠投師 H17.3.15



 前略、はじめまして。HPいつも拝見させていただいています。
カゴの作り方、や竿やリールの特性など参考にさせていただいています。とくに仕掛けの件はまねをし実際に釣行したところハリスが絡むなどのトラブルが減り感謝しています。
今日HPを拝見したところPEラインの改良との内容がありました。わたしもスピニングリールに新素材のライン俗に言うコーティングPEと言うものです。このラインにナイロンの5〜6号くらいのラインをその釣り場で想像される最深のタナにあわせショックリーダーとしてカゴ釣りで使用しています。このラインシステムはルアーフィッシングのシーバッシングではポピュラーなものだと思います。
スピニングの場合では通常のPEよりコーティングPEのほうが張りがありトラブルが少なく飛距離もほぼ変化がないと感じています。もしコーティングPEを試したことがないのであればひょっとしたらと思いメールをしました。(改良なしで使えるのでは?)
現在ではコーティングPEも各社からいろいろなものも出ており選ぶ際には注意が必要だと思いますが・・・。ちなみに私が使っているのはファイヤーラインですが、瞬間的な衝撃に弱いとの報告もありますしノットなども改良が必要かもありません。またジギングなどで使うPEラインにも張りがあってトラブルが少ないものがあると聞いたことがあります。

HPにもあったようにPEを使用するために他の問題が出てくる可能性は十分考えられますが(竿やリールも含め)、知の世界目指して’遠投’がんばって下さい。応援しています。

 小田原市M
 情報ありがとうございます。道糸については今一度見直します。これからも頑張ります。   遠投師



考案者:清水の友人
作成:遠投師
浮きのボディーを削るマシーンの新型

ロングシャフト30p

40Wモーター
今回のマシーンで4代目となります。
今までのモーターは換気扇のモーターを使っていましたが、力不足から加工中にハンダの熱により停止する事が有りましたが
HPをご覧いただいている清水の友人よりアイディアと40Wモーターを頂いたので、公開いたします。

改良点としては、シャフトの片側はモーターのシャフトに直接接続になっていて回転抵抗を無くしています。
受け側の固定方法もワンタッチの差込式となり、シャフトも長くして30pの浮きも削れます。
モータには空冷用のファンも装備しており以前より連続使用が可能となっています。
加工はスムーズで以前より綺麗に加工できます。

これからも皆さんのアイディアでいろんな物が進化すると良い物が楽しく使えますね。



考案・作成者:遠投師
着水の力を利用してカゴの上ブタを押し上げて固定、棚が取れて下ブタが落ちても上ブタは落ちてきません。また、潮の速さなどでオキアミなどカゴから出にくいコマセも完全に出ます。

水中で浮力体を利用してフタを開くタイプのカゴは、潮が速い時には上ブタが潮に押されて仕掛けが斜めになり閉まってしまい、コマセが出ない時があります。
このカゴは、心棒にハンダで膨らみを作り上ブタが着水の力を利用してフタが落ちて来ないようになっています。

 使用上の難点
カゴが上で固定されるので、仕掛けの巻取りで多少重くなります。固定する力加減によって回収時にフタが閉まるように調整出来ますが、仕掛けを流している時に「誘い」を掛けるとフタが閉まってしまう。

  作成の詳細



考案・作成者:NFT
空気抵抗を考慮したカゴです。現在β版ですがテストでは上手く飛んでいます。
このカゴは、内部のスペースを有効に使うために錘を溶かして下部に入っています。作成の詳細
このカゴの設計図やその他のアイディアカゴはNFTのHPにて公開中です。


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